
サポートカリキュラム
| サポートカリキュラム一覧 |
|---|
| ボイトレ基礎 |
| ボイトレ応用 |
| 歌唱 |
| ボーカルパフォーマンス |
| 音楽基礎 |
| ダンスHIPHOP |
| ダンスアラカルト |
| ダンスJAZZ |
| ボディートレーニング |
| アクション |
| アフレコ実習 |
| ラジオ実習 |
| アフレコ比較論 |
| キャスティング概論 |
| 外画アフレコ実習 |
| 演技実習 |
| 発声・滑舌 |
| 演劇 |
| 音声表現 |
| 作詞実践 |
| メイク実習 |
| ナレーション実習 |
自分の進度に合わせて受講が可能なサポートカリキュラム
当スクールではサポートカリキュラムという選択式の短期カリキュラムを用意しており、1ヶ月単位で申込みする事が可能です。受講できる数は重なった授業を予約しなければ、基本いくつでもOKです。通常の年間カリキュラムを待たずして、5月からスキルアップを図る事ができます!
このサポートカリキュラムには様々なカリキュラムが存在し、声優、ボーカリストとして必要な、発声・滑舌、演技、ボイストレーニング、歌唱、アフレコ、は当然のことながら、アクション、メイク実習、ラジオ実践、作詞概論、と、その種類は30種類以上にも及びます。これらのカリキュラムは月単位で受講申込ができるので、自分の進度に合わせて受講が可能です、また、一般授業ではマスター仕切れなかった分野や、自主トレーニングではどうしたらよいか解らない場合にも、専門の講師よるレッスンを受けることで解決してゆくことが出来ます。
また、先に述べた成績表で不得意分野と評価された単元の克服や自己のアピールポイントに成り得る、得意分野の強化を集中して行うことが出来ます。更にこのサポートカリキュラムにも1ヵ月の受講終了時に項目別の評価点が出されるので、そのカリキュラムでどの程度、スキルが向上したのかがわかります。
▼(参考)サポートカリキュラム時間割例
| 時間 | △月□日○曜日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4F | 3-A | 3-B | 3-C | Aスタジオ | Bスタジオ | |
| 11:00 | 本科 DS1 授業 |
ダンスHIP HOPA① |
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| 11:30 | ボイトレ基礎A④ | アフレコ比較論A④ | (アニメ)アフレコ 実習A① |
ラジオ実習A④ | ||
| 12:00 | ||||||
| 12:30 | ||||||
| 13:00 | ||||||
| 13:30 | 本科 MS1 授業 |
発声・滑舌基礎A④ | ボイトレ基礎B④ | キャスティング論A④ | (アニメ)アフレコ 実習B① |
ラジオ実習B④ |
| 14:00 | ||||||
| 14:30 | ||||||
| 15:00 | ||||||
| 15:30 | 音声表現・基礎A② | (アニメ)アフレコ 実習C① |
ラジオ実習C④ | |||
| 16:00 | 本科 MS2 授業 |
発声・滑舌基礎B④ | ||||
| 16:30 | 音楽理論④ | |||||
| 17:00 | ||||||
| 17:30 | 作詞実践A① | (外画)アフレコ 実習A① |
||||
| 18:00 | ラジオ実習D④ | |||||
| 18:30 | 本科 MSN 授業 |
ボディトレーニング① | ||||
| 19:00 | 本科 MB1 |
|||||
| 19:30 | ||||||
| 20:00 | ||||||
| 20:30 | ||||||
※必ず上記のようになるとは限りません。参考例としてご参照下さい。
※スケジュールは1ヶ月前に発表にされ、約2週間かけて予約を受け付けます。
サポートチケット30
これらのサポートカリキュラムは有料で、一単元ごとに受講料がかかります。サポートカリキュラムを前提に受講したい場合には、費用がかさむので「サポートチケット30」を使い、なるべく費用を抑える事が出来ます。
例えば、歌唱、ボイトレ、アフレコなどのサポートを取ると45,000円になります。それを仮に10ヶ月続けると45万円になります。「サポートチケット30」は入学時に申込ができるお得なスクール内の金券チケットです。30万円分の金券が20%offの24万円で購入が可能です。