アミューズメントメディア総合学院の評判は?声優学科の口コミや特徴

アミューズメントメディア総合学院声優学科の評判は?

アミューズメントメディア総合学院LP

 

AMGの略称で知られるアミューズメントメディア総合学院。
アミューズメントメディア総合学院の声優学科ではどんなことが学べるのか?卒業生のうち何人が声優になっているのか?特徴や口コミについて解説していきます。

 

 

 

アミューズメントメディア総合学院声優学科のメリットを徹底解説!

声優専門の学校として業界からも高く評価されているアミューズメントメディア総合学院。
高く評価されるのはどのような要因からなのか?アミューズメントメディア総合学院声優学科の良い評判や、メリットについて解説していきます。

 

プロの現場で実践的に学べる

アミューズメントメディア総合学院の声優学科が高く評価されている理由は、何と言っても産学共同という取り組みでしょう。
アミューズメントメディア総合学院の産学共同とは、実際のプロの現場に在校生が参加し、第一線で活躍する卒業生の指導を受けながら作品作りに取り組むものです。

 

プロの現場で実践経験を積みながらスキルアップを目指せることで、声優デビューに直結しやすいと高い評価を得ています。
「本気で声優になりたいならAMGへ行け」と言った口コミが見られるほど、アミューズメントメディア総合学院は教育環境が高く評価されています。

 

 

開放教室が使える

 

アミューズメントメディア総合学院の開放教室

 

アミューズメントメディア総合学院の声優学科では、生徒が空いた時間に自由に練習ができるように、使用していない教室を開放しています。

 

声優学科の生徒は授業の予習や復習はもちろん、オーディション対策などで思い切り体や声を使った練習をすることができます。

 

自宅に練習する環境がない生徒でも、アミューズメントメディア総合学院の教室を自由に使えるので練習場所に困らないと評判です。

 

 

プロダクションへの所属率が高い!

アミューズメントメディア総合学院の声優学科は、プロダクションの所属率が非常に高いことで評判です。
プロダクション所属率とは、アミューズメントメディア総合学院を卒業後に声優プロダクションに所属した生徒の割合で、2019年度は67.7%(東京校実績)と好成績を残しています。

 

アミューズメントメディア総合学院の卒業生の進路状況

 

「声優プロダクションへの直接所属が67.7%は好成績なのか?」と疑問に思われるかもしれませんが、声優専門学校を卒業して直接声優プロダクションに所属となるのは難関です。

 

多くの声優専門学校では、卒業後の進路として声優養成所への入所を目指すのが一般的です。
声優養成所とは、プロダクション所属の声優となるためにレッスンを受けるプロダクション直営の養成機関です。

 

多くの声優専門学校では卒業生の大半が声優養成所へと進みますが、アミューズメントメディア総合学院では多くの生徒が直接プロダクション所属を勝ち取ります。

 

さらに、声優養成所への入所(特待生含む)も合わせると、声優業界に進出した卒業生の割合は98%以上となっており、ほとんどの生徒が声優業界に進出するという結果を残しています。

 

 

75社が参加!プロダクション所属学内オーディション

 

プロダクション所属オーディション

 

アミューズメントメディア総合学院では、学内で行われるオーディションで声優プロダクション所属のチャンスを掴むことができます。

 

たくさんの声優プロダクションが合同でオーディションを行う学校もありますが、アミューズメントメディア総合学院では1日に1社づつ限定してオーディションが開催されます。

 

1日1社と決めることで、生徒がプロダクションの1社1社に集中してオーディションに挑むことができます。

 

アミューズメントメディア総合学院の学内オーディションに参加するプロダクションは75社。他の声優専門学校では30社程度ということが多いことから、アミューズメントメディア総合学院の注目度の高さが分かります。

 

たくさんの声優プロダクションに参加してもらうことで、多くの生徒が声優プロダクションへの所属を勝ち取っています。

 

 

卒業後もバックアップ

多くの声優専門学校では、在学中の進路サポートはあるものの、卒業後はサポートが受けられない学校が多くなります。

 

在学中に進路が決定すれば良いですが、全ての人が在学中に進路を決められるわけではありません。

 

声優としての進路を切り開くのに、自分一人の力だけでは限界もあり、不安も多いことでしょう。

 

その点、アミューズメントメディア総合学院の声優学科では、卒業後も声優としての道をバックアップしてもらえることで評判です。

 

「産学共同プロジェクト」には、アミューズメントメディア総合学院の卒業後でも参加することができます。

 

産学共同プロジェクトに参加することで、声優としてのキャリアを積み重ね、声優デビューのチャンスへと繋がります。

 

その他にも、スキルアップ勉強会や出演作品のプロモーション協力、卒業生の特別講義など、たくさんのバックアップ体制が卒業後にも用意されています。

 

声優業界の狭き門を目指す生徒にとって、卒業後のバックアップはとても大きな安心材料になると評判です。

 

 

 

アミューズメントメディア総合学院は評判が悪い?知っておきたいデメリット

高いプロダクション所属実績を誇るアミューズメントメディア総合学院は、本気で声優を目指す人からの評判が良い学校だと言えます。
一方で、アミューズメントメディア総合学院の声優学科に関する悪い口コミや評判もあります。

 

学費が高い

アミューズメントメディア総合学院の声優学科は、学費や授業料が高いという悪い口コミもあります。
アミューズメントメディア総合学院声優学科の学費は、2年間の合計で266万円になります。

 

しかしながら、東京都内の声優専門学校の学費の相場は、220万円〜280万円程度となっています。
アミューズメントメディア総合学院の学費は、他の声優専門学校と比較して平均的な金額です。

 

また、アミューズメントメディア総合学院は声優養成所と比較して学費が高いという口コミもあります。
しかし、声優養成所は週1回〜3回程度通うのが一般的で、一日の授業時間も2時間程度です。

 

アミューズメントメディア総合学院は週5日の全日制の学校なので、授業時間やコマ数が圧倒的に多くなります。
声優養成所よりもアミューズメントメディア総合学院のような声優専門学校の方が学費が高いというのは当然のことです。

 

一から声優の勉強を始めたい方であれば、2年間きっちりと基礎から学べるアミューズメントメディア総合学院のような学校がおすすめです。
一方で、声優や演技の経験がある方なら、声優専門学校ではなく声優養成所への入所を検討してみるのも良いでしょう。

 

 

 

アミューズメントメディア総合学院は学校法人ではない

アミューズメントメディア総合学院は、大阪校は学校法人の専門学校ですが、東京校は正確には専門学校には分類されません。

 

悪い評判の中には、アミューズメントメディア総合学院が学校法人ではないことに不安を感じている方もいるようです。

 

アミューズメントメディア総合学院のように、あえて専門学校にはしていない一般企業校には、以下のようなデメリットがあります。

 

  • 学割定期が使えない
  • 専門学校卒の学歴にならない
  • 日本学生支援機構の奨学金が使えない

 

声優になるには学歴はもちろん無関係です。
卒業後に一般企業に就職するにしても、声優専門学校ではそれほど評価はされません。

 

奨学金についても代わりとなる教育ローンがあるので、大きなデメリットにはならないでしょう。
ただし、遠方からアミューズメントメディア総合学院に通う生徒は、学割定期は使えないので注意したいところです。

 

学校法人でないと上記のようなデメリットがありますが、アミューズメントメディア総合学院はあえて学校法人ではなく一般企業校という形態を選んでいます。

 

アミューズメントメディア総合学院が一般企業校を選ぶ理由は、以下のようなメリットを活かすためです。

 

  • カリキュラムを柔軟・迅速に変更できる
  • 声優業界のトレンド・ニーズに合わせやすい
  • 現役声優を講師に採用しやすい

 

専門学校は授業カリキュラムを変更する際には認可が必要となり非常に時間がかかりますが、アミューズメントメディア総合学院のような一般企業校では、声優業界のトレンドに合わせて柔軟かつ迅速にカリキュラムを変更できます。

 

また、声優講師の採用に関しても専門学校では決まりごとが多く、実績や指導力のある声優であっても自由に採用することはできません。

 

一方、アミューズメントメディア総合学院のような一般企業校では、実力のある講師を学校の判断で自由に採用することができます。

 

声優業界のニーズやトレンドに合わせた授業にするために、あえて専門学校にはしていない一般企業校はいくつかあります。

 

声優の学校以外にも、ファッションやデザインのようにトレンドの移り変わりが早い業界では、一般企業校の方が授業の質が高く実績も良いという声もあります。

 

 

レッスンが厳しい

アミューズメントメディア総合学院の評判には、「授業が厳しい」「中途半端な気持ちで入学するのはおすすめできない」などといった口コミもあります。

 

アミューズメントメディア総合学院の声優学科は、企業と共同で学生を教育する取り組みを行うなど、声優の育成に非常に力を入れています。

 

とにかく声優デビューを果たしたいと考える生徒には評判が良く、実績としてもおすすめの学校です。

 

一方で、軽い気持ちで入学した生徒にとっては、口コミの内容の通り授業が厳しいと感じることもあるかもしれません。

 

自分の性格や目的に合うか合わないか、学校見学や体験入学を通して肌で感じてみるのが良いでしょう。

 

 

 

アミューズメントメディア総合学院のカリキュラムと授業内容

アミューズメントメディア総合学院の声優学科のカリキュラムは、産学共同の現場実践教育を元にカリキュラムが組まれています。

 

未経験から始めて2年間で声優プロダクションへの直接所属を目指す、アミューズメントメディア総合学院の授業内容を見ていきましょう。

 

発声・滑舌

体づくりから腹式呼吸や発声の基本などを学び、表現者としての土台をしっかりと固めます。

 

アフレコ

主にアニメーションの台本を使用し、スタジオでのアフレコを経験します。

 

演技

1年次には基礎演技を学び、2年次に卒業公演として本格的な舞台発表を行います。声優は俳優であるとも言われるように、演技の授業はとても大切です。

 

朗読

朗読を通して感情表現を養い、想像力や伝達力を高めていきます。詩や物語などを朗読することで、文章読解の能力も身につけます。

 

ヴォイストレーニング

ヴォーカルスキルに磨きをかけることで、歌も歌える声優を目指すことができます。

 

ダンス

ストレッチや筋力トレーニングから始めて、本格的なダンススキルまで身につけます。

 

ビジネスマナー

一般常識やビジネスマナーを習得し、プロの現場でも通用する作法を学びます。

 

ナレーション

TV番組ナレーション、CMナレーション等の教材を使用し、様々なシチュエーションを想定したナレーション技法を習得します。

 

オーディションガイダンス

1月〜3月に行われる「プロダクション所属学内オーディション」へ向けてのガイダンスです。業界の知識、プロダクションの傾向を学びます。

 

ディレクター特別講義

音響監督や演出家による実践的なスタジオワークを行いながら、新人声優に必要不可欠な心構えやスタジオマナー、表現力を学びます。

 

 

アミューズメントメディア総合学院の講師

 

アミューズメントメディア総合学院の授業風景

 

アミューズメントメディア総合学院声優学科の講師には、「名探偵コナン」鈴木園子役や「ONE PIECE」モネ役などで知られる松井菜桜子先生、「新世紀エヴァンゲリオン」日向マコト役の優希比呂先生など、現役で活躍するプロの声優がたくさんいます。

 

現役で活躍する声優以外にも、演技指導で名高い劇団俳優の講師や、たくさんの人気アニメ作品を担当した音響監督など、実績豊富な講師が名前を連ねています。

 

 

週1から通えるアミューズメントメディア総合学院のカリキュラム

アミューズメントメディア総合学院声優学科には、全日制とは別に週1〜3日で学べるコースがあります。

 

夜間や日曜に授業が行われるため、大学生や社会人でも並行して声優の勉強を始めることができます。

 

アミューズメントメディア総合学院の夜間・日曜コースは、「基礎」「研究」「マスター」「声優アーティスト」と4つのコースに分かれて授業が行われます。

 

入学時に声優としての実力判定が行われ、レベルに適したコースが決定されます。
細かくクラス分けされていることで、自分の実力にあった教育を受けることができます。

 

限られた時間の中でも効率よく声優としてのスキルを身につけることができて、社会人も声優を目指せる希少なコースとして評判です。

 

 

アミューズメントメディア総合学院の卒業生

アミューズメントメディア総合学院は、青二プロダクションや81プロデュースなど、大手声優プロダクションにたくさんの生徒を輩出して高い評価を得ています。
アミューズメントメディア総合学院声優学科の卒業生を以下にご紹介します。

 

加藤 英美里
「ゆるゆり」大室櫻子、「らき☆すた」柊かがみ、「化物語」八九寺真宵
芹澤 優
「魔法少女サイト」穴沢虹海、「実は私は」白神葉子、「プリパラ」南みれぃ
羽多野 渉
「アイドリッシュセブン」八乙女楽、「ダイヤのA」増子透、「黒子のバスケ」実渕玲央
赤羽根 健治
「メガネブ!」相馬鏡、「宇宙戦艦ヤマト2199」南部康雄、「ジュエルペット」レオン
白井 悠介
「アイドリッシュセブン」二階堂大和、「ヒプノシスマイク」飴村乱数、「スタンドマイヒーローズ」桧山貴臣
山下 誠一郎
「LOST SONG」ヘンリーレオボルト、「レディ ジュエルペット」プリンス・ソアラ、「orange」成瀬翔
降幡 愛
「ラブライブ!サンシャイン!!」黒澤ルビィ、「orange」佐久、「白猫プロジェクト」アレクサンダー
本多 真梨子
「ロボットガールズZ」Zちゃん、「生徒会の一存」桜野くりむ、「日常」相生祐子
朝日奈 丸佳
「プリパラ」華園しゅうか、「NEW GAME!」桜ねね、「パンでPeace!」河合まい
ランズベリー・アーサー
「スタミュ」月皇海斗、「ハイキュー!!」渡親治、「ラクエンロジック」キタオカ
末柄 里恵
「DIABOLIK LOVERS」小森ユイ、「ブレイブウィッチーズ」雁淵孝美、「はるかなレシーブ」トーマス・恵美理
西 明日香
「きんいろモザイク」大宮忍、「てさぐれ!部活もの」鈴木結愛、「ブラッククローバー」ミモザ・ヴァーミリオン
柿原 徹也
「弱虫ペダル」東堂尽八、「FAIRY TAIL」ナツ・ドラグニル、「マギ」練紅覇
朝井 彩加
「カリメロ」カリメロ、「アイカツスターズ!」桜庭ローラ、「消滅都市」ソウマ
河本 啓佑
「私がモテてどうすんだ」七島希、「RobiHachi」ハッチ・キタ、「ミイラの飼い方」神谷他月
河西 健吾
「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」三日月・オーガス、「3月のライオン」桐山零、「ヒプノシスマイク」躑躅森盧笙
小林 裕介
「アルスラーン戦記」アルスラーン、「Re:ゼロから始める異世界生活」ナツキ・スバル、「Dr.STONE」石神千空
前野 智昭
「図書館戦争」堂上篤、「弱虫ペダル」福富寿一、「うたの☆プリンスさまっ♪」カミュ
鹿野 優以
「咲-Saki-」白水哩、「GOSICK -ゴシック-」セシル・ラフィット、「SKET DANCE」堀井佳奈子
伊藤 かな恵
「しゅごキャラ!」日奈森あむ、「花咲くいろは」松前緒花、「神のみぞ知るセカイ」エルシィ
斉藤 佑圭
「生徒会の一存」紅葉知弦、「大図書館の羊飼い」桜庭玉藻、「魔法科高校の劣等生」里美スバル
米澤 円
「けいおん!」平沢憂、「Another」赤沢泉美、「Fate」オルガマリー・アニムスフィア
清水 彩香
「戦×恋」早乙女三沙、「迷家-マヨイガ-」マイマイ、「まえせつ!」藁猪野あらし


アミューズメントメディア総合学院の学校資料には、卒業生のインタビュー記事や最新のデビュー実績なども掲載されています。

 

学校資料はネットで申し込むだけで無料で送付してもらえるので、入学を検討している方は一度目を通しておくことをおすすめします。

 

 

 

アミューズメントメディア総合学院に入学するには?入試と偏差値について

アミューズメントメディア総合学院に入るには、どのような手続きを行い、どのような試験に合格する必要があるのでしょうか?
アミューズメントメディア総合学院の入学方法には、以下の4つがあります。

 

早期出願制度・AO入試制度

早期出願制度・AO入試制度は、アミューズメントメディア総合学院に入学したいという意思が早い時期から固まっている方におすすめの制度です。

 

早期出願制度のエントリーは4月から受け付けており、その後AO入試の第1期と第2期と、3つの期間にエントリーが可能です。
早期・AO入試には次のような特典があります。

 

  • 最大10万円の入学金の免除
  • 早い段階で学籍が確保できる
  • 入学前のプレ講義に無料で参加できる
  • 特待生(授業料減額)の受験資格を得られる

 

例年では、早期出願制度・AO入試制度で全体の8割の定員が埋まるため、アミューズメントメディア総合学院に進路を決めている方は早めのエントリーがおすすめです。

 

 

推薦入学

推薦入学には学校推薦と自己推薦の二つがあります。
アミューズメントメディア総合学院を第一志望とすることが条件で、選考方法はいずれも書類選考になります。

 

学校推薦

現在通学している学校の学校長や進路指導教諭、担任などによる推薦が必要になります。学校推薦の場合は奨学金として入学金全額(10万円)が免除されます。

 

自己推薦

部活動や校外活動の実績をもとに、自らを推薦する入学方法です。自己推薦の場合は、奨学金として入学金の半額(5万円)が免除されます。

 

 

一般入学

一般入学では出願順に書類選考が行われ、定員に達した時点で締め切りになります。一般入学では大学や短大との併願も可能です。
なお、入試には学力試験がないため偏差値のような基準はありません。

 

※入学方法によってエントリーや出願の期限は異なるので、最新の情報はアミューズメントメディア総合学院の資料請求で確認するようにお願いします。

 

 

アミューズメントメディア総合学院Q&A

 

アミューズメントメディア総合学院の声優学科は何歳から入学できますか?
アミューズメントメディア総合学院声優学科の全日制に関しては、高校卒業以上の方(高校卒業見込みを含む)、高等学校卒業程度認定試験(旧大検)合格者、または同等以上の学力があると認められる方が対象となります。なお、夜間・日曜コース(声優学科)に関しては、中学生以上30歳未満が対象となります。
入試に実技試験はありますか?
入学試験で声優としての実力を判断する実技試験などはありません。基本的には、出願の際に提出する書類にて合否の判定が行われます。書類選考の結果、面接が行われる場合もあります。
声優の勉強をしたことがないのですが授業にはついていけますか?
アミューズメントメディア総合学院の声優学科では基礎から順に授業を進めていくので、初心者でも十分について行けます。実際に声優学科に入学する生徒の多くは未経験の初心者なので、特に心配はないでしょう。

 

 

まとめ

アミューズメントメディア総合学院は産学共同による現場主義の教育が評判の学校で、声優デビュー実績も他校と比較して非常に優秀です。

 

声優になるための大切な時間を有意義に使うためにも、アミューズメントメディア総合学院の声優学科が自分に合っているのかどうか、学校見学や説明会で実際に確かめてみましょう。

 

また、学校資料には公式HPにはない情報や卒業生のインタビューなども掲載されているので、アミューズメントメディア総合学院への入学を検討している方は資料請求も利用してみましょう。